Amazonで買ったよく分からない中華製品。
その箱の底に、怪しげな日本語で書かれた小さなカードが入っていた経験はないか?
「星5レビューで2000円分のAmazonギフト券プレゼント!」
「どうせ詐欺だろ」「面倒くさい」…そう思って、そのカードをゴミ箱に捨ててこなかったか?
だからお前はダメなんだ。
いつまでたっても金に困る側の人間なんだよ。
それは、規約違反上等でレビューを欲しがる悪徳業者からの「貢ぎ物」だ。
ありがたく受け取り、さらにその上を行くのが、我々のような情報強者だろうが。
今回は、この中華業者どもの浅はかなシステムを逆手に取り、商品代金を一切払わずにギフト券だけを奪い取る、悪魔的な錬金術を授けてやろう。
【悪魔の錬金術】ギフト券だけをタダ取りする全手口
いいか、よく聞け。
手順は3つだけだ。
誰にでも分かるように、一つずつ教えてやる。
- まず、Amazonでサクラレビュー依頼をやっていそうな中華系のゴミ商品を意図的に買う。ガジェットやよく分からないサプリなんかが狙い目だ。
- 商品が届いたら、業者の指示通りにAmazonで星5のレビューを投稿する。心にもない絶賛の言葉を並べてやれ。すぐに業者からギフト券のコードが送られてくる。
- ここからが本番だ。ギフト券のコードを自分のアカウントに登録したら、間髪入れずにAmazonのシステムで「商品の返品」手続きを行う。理由?「品質が期待と異なった」とでも書いておけば十分だ。
どうだ?
これで、お前の手元にはギフト券だけが残り、支払った商品代金はAmazonから全額返金される。
まさに究極のノーリスク錬金術だ。
なぜこの「反則技」がまかり通るのか?そのカラクリ
この手口が成立するのには、明確な理由が2つある。
1. 業者の「弱み」を徹底的に突く
そもそも、金でレビューを買う行為自体がAmazonの規約違反だ。
ヤツらはビクビクしながらやっている。
そんな状況で「ギフト券を渡したのに返品された!」などとAmazonに泣きつけるわけがない。
泣き寝入りするしかないのだ。
2. Amazonという「絶対神」の存在
Amazonにとって、顧客は神だ。
特に、プライム会員のお前は上客中の上客。
正当な理由(たとえそれが建前でも)さえあれば、返品・返金はいとも簡単に承認される。
この絶対的な顧客保護の盾を、我々は最大限に利用する。
この錬金術を極めるための「3つの掟」
ただし、この禁断のテクニックには、覚えておくべき「掟」がある。
これを破れば、お前はAmazonという楽園から追放されるだろう。
- 神の怒りに触れるな: 短期間に返品を繰り返すな。月に1回程度に留めておけ。調子に乗って繰り返せば、AmazonのAIがお前を「悪質なユーザー」と認識し、アカウントは一瞬で凍結される。
- 汚れた金に手を出すな: 業者から送られてくるギフト券が、100%クリーンとは限らない。万が一、不正に入手されたギフト券だった場合、お前のアカウントに傷がつく可能性もゼロではない。
- 罪悪感は捨てろ: 相手は、日本の市場を汚す悪徳業者だ。だが、やっていることは相手を欺く行為に変わりない。この行為に少しでも良心が痛むなら、お前はこの世界に向いていない。即刻立ち去れ。
チキンレースに疲れたお前へ
このスリリングな錬金術もいいが、常にアカウント凍結のリスクと隣り合わせなのは事実だ。
もし、お前が「もっと安定的で、ノーリスクな金脈が欲しい」と少しでも思うなら、「モッピー」という戦場を知っておけ。
無料登録やアンケートといった、何のスキルも元手もいらない作業をこなすだけで、確実にポイントが貯まり、現金やギフト券に交換できる。
いわば、誰でも参加できる「安全地帯」だ。
Amazonの闇を攻める武器と、この安全地帯の鍵。
両方を懐に忍ばせておくのが、賢い人間の立ち回り方というものだ。
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このAmazon錬金術で数千円を稼ぐのは、ほんの序の口だ。
お前が本当に欲しいのは、一発逆転できるほどの、まとまった現金だろう。
後払いという、誰もが使うあのシステムを悪用すれば、15万円という大金さえも生み出せる。
後払いのシステムを悪用し、15万円の現金を生み出す禁断の設計図を覗きに行く
Amazonの業者との駆け引きはスリリングだが、リスクはゼロではない。
もっと機械的に、もっと確実に利益を積み上げる、まるでシステムのバグのような錬金術も存在する。
買って、キャンセルする。ただそれだけで、なぜか金が増えるカラクリだ。
カード決済の仕組みを逆手に取り、2%の利益を確定させる「錬金術の公式」を学ぶ
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